来場予約型営業せらら工房は、お客様にご予約を頂いてからご来場頂く「予約来場型営業」を行っています。

近代ホームグループには、いわゆる「営業」がいません。

住宅相談室、一級建築士、一級建築施工管理士はじめ、大工棟梁経験者、インテリアコーディネーター、宅地建物取引主任者など、住まいづくりのプロがお客様一人一人の担当者としてご相談にのっています。

お客様一人一人が安心して家づくりを進められるように、しっかり時間をかけます。

「家造りで一番大切なことは?」との多くのお客様の声。東日本大震災を経験し誰もが考えるキーワードとなりました。これからの時代に一番必要な住宅とは…。本格的な省エネ時代の到来、超高齢化社会。さまざまな問題を解決しながらお客様の要望に合った住まいの相談をすすめて参ります。

難しい図面や説明は必要ありません。見るだけで解ります。

各モデルハウスでは、様々な構造の仕組みが一目で解る、実物模型をご用意して
おります。図面や説明だけでは理解できない場所も解りやすく見比べて頂けます。
また、様々な実験を行い、その性能を確認して頂くための動画資料なども気軽に
ご覧頂けます。

家づくりの全行程をとことん楽しんで下さい。

家づくりは一生に一度とも言える最大イベント。「家を建てよう!」と決めた時からすでに計画はスタートしています。モデルハウス見学から様々な打ち合わせまですべてを楽しんで頂けるように、そしてお客様の家づくりを大成功させるために、スタッフ全員全力でサポート致します。

まずはお気軽にご予約下さい。

どんな会社・商品なのか?知りたい!!

近代ホームグループの様々な商品や、家づくり
姿勢などをわかりやすくご説明いたします。

モデルハウスの見学

人気のレンガ積みの家から最新技術
を取り入れたモデルハウス、地下室の
ある 家まで。実物をご体感頂けます。

ご相談や様々な打ち合わせ

快適でゆったりした環境を常にご用意し、
お客様には打ち合わせを楽しんで頂きた
いと考えております。

宿泊体験

まずは泊って体験、ご自宅のようにゆっくりとくつろい
で下さい。寒い冬、暑い夏。超高気密高断熱住宅の
性能をご家族で体感して下さい。少しのエネルギー
で快適な空間を演出できる事は本当?泊ってみると
全て解決です。

メールでのご予約はこちらからです。

完成見学会・現場見学会・各イベントは誰でも参加自由です。

※一部予約制の見学会・イベントもございます。ご確認ください。

お客様が知りたいことを
すべて公開しています。
ぜひお越し下さい。

”夜討ち朝駆け”昔から住宅業界では朝一番に顧客の所へ訪問する、夜は帰宅時間を狙い、ころあいを見て訪問営業するという、まるで、ストーカーもどきの営業が今でも行われています。宅急便を装った凶悪犯罪やセキュリティー問題が顕著になった現在、こうしたビジネスモデルが受け入れられるはずが無く、昔ながらの営業スタイルの会社は、客足がどんどん落ちていると聞きます。商売の原点は世の中の人が必要としているもの(needs=ニーズ)に対してどれだけ「お役に立てるか」で商売は繁盛し、国は繁栄するものであると私は考えています。営業マンもノルマに終われ疲れきり、行きたくも無い夜間訪問で、なお更いやがる顧客にムリに売りつけようとする姿勢はどうみても、「何かのお役にたちたちと思いますので・・・」という王道とは程遠い所です。近代ホームグループでは、YOU MODE(お客様の立場になり切る)という言葉を使って、社員に繰り返し指導しています。喜ばれる営業スタイルとはなにか?を考え、創業以来一貫しているのは「予約来場型」です。私自身、自宅で寛いでいる時に予約もないところから押しかけられるのも嫌いですし、行くのも嫌です。人に喜ばれない仕事など、決して成功するわけがないと考えております。お客様と私たち工務店はあくまでもパートナーであると考えます。 どちらが上でも下でもない。 共通しているのは、 お客様のために一生で一番良い住宅を建てて、幸せな暮らしをして頂くことが目的です。一生のお買い物だからこそ、必要で大切なことをきちんとお話、ご説明する時間も必要です。 だからこそ、どんなお客様にもお時間をとり、きちんとしたご説明をして差し上げる為に 予約来場システムを導入しております。選択するのはお客様。 価値観が違えば、無理やり結婚しても どこかにひずみがでて、こんなはずではなかったという事にもつながってしまいます。「坪 いくら?」の時代がもう終わりを迎えた21世紀は心の時代。「May I Help You?」 何かのお役に立ちたいと思いますのでを貫き、お互いが紳士協定を結んでいるかのように。家づくりをお考えの方、是非とも安心して門をたたいてみてください。近代ホームグループは、スタッフ一丸となり一流ホテルにも負けないような顧客満足度を目指します。