マイホーム新築は今がチャンス!最高1,100万円もお得?!

減税額が500万円以上になるとローン返済に悩む購入者にとってメリットが大きい。土地は安くなった、金利は、超低利でしかもローン大型減税となると正に今住宅を買うのに最大のチャンス到来!とも言えます。例えば、わが社が発表した「ハイブリッド仕様 200年住宅」の場合だと約500万円以上のグレードアップ分価格据え置き+最高600万円(減税)=約1,100万円以上も得をする計算になる。
その上、光熱費も月々1.5万円安くなるとローン返済で将来的に約500万円以上もお得!! 土地と建物を一緒に取得したり、二世帯住宅などでたくさんのローンを使う方には絶好のチャンスとも言える。この不況の時代だから、景気浮揚策が出ていることを考えると、住宅を手に入れるには最大のチャンス!とも言えるのでは。
計算上では無料で家が建てられる!?

構造材・断熱性をグレードUP 構造材・断熱性をグレードUP これまでのせらら工房の家づくり仕様から更に、ハイブリッド仕様にグレードUP!!
基礎・構造から断熱・気密性能、性能保証まで大きく変わります。
グレードUP費用約500万円〜1,000万円 グレードUP費用約500万円〜1,000万円 ここまでのグレードUP費用は約500万円〜1,000万円。
国が認める200年住宅へ!!
グレードUPしても自己資金からの費用UPなし グレードUPしても自己資金からの費用UPなし グレードUPした分の金額約500万円〜1,000万円は、せらら工房の家なら価格据え置きなので自己資金からの負担は最小限に。
自己資金内で、ハイブリッド仕様の家づくりが可能になります。
特別減税で最高600万円返ってきます! 2009年住宅ローン大型減税制度を、最大控除可能額を過去最大水準まで引き上げることが決定!
グレードアップ分価格据え置き+大型減税!まさに今が新築最大のチャンス!

現行の住宅ローン減税(平成20年12月31日までに取得)
2000万円上限 10年又は15年の選択制 最大控除額160万円

税制大網原案

○住宅ローン減税制度の平成25年12月31日までの5年間の延長
○長期優良住宅(200年住宅)取得における住宅ローン減税の新設
控除対象借入れ限度額 5,000万円 控除期間 10年間
控除率 1.2% 最大控除額 600万円
○更に、所得税で控除しきれない部分は住民税から控除(上限:97,000円)
○長期優良住宅の建設を促進するための緊急措置の創設
住宅ローンを利用せず長期優良住宅を新築した場合に、
通常住宅よりも上乗せして必要になる費用(上限:1,000万円)の10%に相当する額を所得税から控除
○不動産取得税、登録免許税も軽減

上記大型減税に加え、近代ホームグループの家はさらにお得!!
ハイブリッド仕様UP分・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・500万円〜1,000万円
また、通常、30年で壊す家が、超耐久性を発揮し、省エネ住宅工法により、電気代などのランニングコストやメンテナンスコストが激減することを考えるとそのメリットは計り知れない。

ハイブリッド仕様「200年住宅」受付中です


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